GoogleChromeのURLバーにwwwやhttpsを常時表示させる方法

GoogleChromeのURLバーにwwwやhttpsを常時表示させる方法

「あれ?URLの“https”や“www”が見えない…」
Google Chromeを使っていて、URLが途中までしか表示されずモヤモヤしたことはありませんか?

サイトの安全性を確認したいときや、正確なURLをコピーしたいときに、
非表示の仕様が思わぬストレスやトラブルの元になることも。

本記事では、Chromeで常に“https”や“www”を表示させる方法を、画像付きでわかりやすく解説。
初心者でも数クリックで設定できるので、ぜひこの機会にストレスフリーなブラウジングを手に入れましょう!

Chromeブラウザだと

  • https:// を省略
  • www. を省略

してしまいます。普段使っているときは問題ありませんが
開発しているときは時に重要な部分になります。

Chromeブラウザでも簡単にwwwやhttpを表示する方法をご紹介します。

URLバーにwwwやhttpsを常時表示させる方法

ChromeのURLバーをクリック

URLバーを右クリック、項目が表示されます

項目内のURL 全体を常に表示をクリック

これで常時、wwwやhttps:// などが表示される状態になります。

この記事を書いた人

よこやま良平

こんにちは!20年以上ITエンジニアとして活動してきた
よこやま良平です。

Wordpress復旧やサイト修復、オンライン講座では
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評価は4.9/5.0と非常に高く好評です。

またWordPress、SEO、Officeなど25冊以上の書籍を出版しており、
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その他これまでに3000以上のサービス・システム・サイトを作成。

多くの方の「できない」や「悩み」を解決してきました。
その観点からわかりやすく解説しています。